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ラーメンブログ (7月編)
7月は必要以上に暑い日が多かったですねぇ。 しかしこんな時でも世のラーメン好きは汗をだらだら流しながらあちこちの店を歩いてるもんなんですねぇ・・。
食べててふと思いましたよ、「エアコンの効きも、おいしさの重要な要素だな・・」と(笑)
そんな事を感じながらレポートを今月も綴ってみます。


「えぞ菊本店」 (東京都新宿区西早稲田) ★★★★★☆☆☆☆☆

f0128018_2292195.jpg東京都内の北海道ラーメンの代表といえば、まず誰しもが “早稲田のえぞ菊” を思い浮かべるぐらい有名な味噌ラーメンの店です。 以前は高田馬場駅からしばらく歩かなくてはいけなかったのでちょっと面倒な立地でしたが、このたびの副都心線ができたことでアクセスがすこぶる良くなりました。 というのも西早稲田駅の上というか、出口の目の前という絶好のロケーションになったのです。
ちなみに今回この店に行くために初めて副都心線に乗ったのですが、大江戸線並みに地中深く線路が走っているので地上にあがるまで何分もかかって不便といえば不便ですが、東京メトロの地下鉄ノウハウ集大成という感じで何もかもが最新で快適、感心しました。笑
地下鉄の話はさておき・・w えぞ菊ね。
正直に言いまして 「はぁ~!? 普通すぎるけど・・」 という、褒め言葉もなければ批判の言葉もない印象。 何年か前に食べたことがあったので大きな期待はしてなかったのですが、ここまで“普通”と言わざるを得ないラーメンになってしまってるとは…。
仕事は丁寧ですし、しっかりした感じの2名の店員さんがテキパキ動いてました。もちろん7~8名の行列もできてました。 しかし・・、褒めどころがなくてゴメンナサイです。
同じ高田馬場の 「純連」 のほうが全然美味いと感じました。



「一蘭 渋谷神南一丁目店」 (東京都渋谷区神南) ★★☆☆☆☆☆☆☆☆

f0128018_22355471.jpg渋谷のウチの店の至近距離にある、東京に進出した博多とんこつではちょっとは有名な店(?)です。 今回はただ単に腹が減っただけなので寄りました…。
この店は通算3回目、、 店の中というかシステムがちょっと変わってます。おれにはどうでもいいことですが、一蘭チェーンが誇るアイデアだそうなのでここでは語りません。。
ラーメンは素材やら秘伝なんたらやらすごいことを店中に貼りまくってますが、サッポロ一番の塩ラーメンに牛乳を入れたような安っぽい味にいつもながら 「・・・・」 です。
いろんな書き込みを見ていると、「一風堂」 もこの 「一蘭」 も地元博多じゃ人気トップクラスだそうです。関東人もこっちではガッカリしたけど博多に行って食べてみたら “全然別物で旨い!” って書いてあるのをよく見かけます。堂々と博多と同じ味を東京で出せばいいのになっていつも思いますよ。。



「六角家」 (東京都台東区御徒町) ★★★★★☆☆☆☆☆

f0128018_23223475.jpg濃厚な醤油とんこつとぶりぶりで極太な麺、そしてどんぶりにささった海苔と煮タマゴ。横浜の吉村家を筆頭とする 「家系ラーメン」 の直参である六角家に行ってきた。
家系ラーメンの歴史をみてみるとこの店の活躍ぶりと波乱万丈ぶりに深い(のか?)ラーメン雑学を知るが、ラーメンスタジアムに出店して 「家系」 の名を有名にしたのもこの六角家の偉業なのである。 ちなみにこの御徒町店は山手線の高架下にあるからわかりやすい。
でもなぁ・・、ホント、当りハズレがなくて美味いんだけど、家系ラーメンへの感動がなくなってしまっている。。 クオリティは別として、食べ慣れてしまって新鮮さがないんだよねぇ。
500円のコストパフォーマンスで出してくれたら 「うまいうまい!」 と言って足繁く通うんだけどなぁ。。



「らあめん英」 (東京都世田谷区経堂) ★★★★★★☆☆☆☆

f0128018_2352246.jpg経堂に行く機会がこのところなかったので久々の訪店でしたが・・、「スープがしょっぱくなった・・?」 という素直な印象でした。
最後のスープまで飲み干せなかったのはそのせいです。
全体的にはやっぱり美味しいなと思いましたけれど、あのしょっぱさは今後気がかりです。。






「マッチ棒」 (東京都渋谷区宮益坂) ★★★★★★★☆☆☆

f0128018_0473443.jpg今日、後輩のH君と芦花公園の 「アイバンラーメン」 を目指したが定休日で敗退・・。仕方がないから環八の 「せたが屋」 まで足を伸ばしてみたがこちらも準備中で敗退・・。 心がすでに折れかかっていたけど、ラーメンを想い描いてすでに腹も減ってきてしまってたので宮益坂にある 「マッチ棒」 という和歌山ラーメンに行くことにした。 こちらはもともと池尻大橋にあった行列店、ずっと足を運んでみたかった店だ。
スタンダードな 「中華そば(680円)」 を券売機で注文、スープの濃さ、麺の固さなど店員に伝えて選べる仕組み。店は嫌みのない中級レベル程度の豚骨臭がしている。
さっそくラーメンが到着すると 「すごく茶色い濃厚そうなトンコツ・・」 というイメージ。 和歌山ラーメンといえば、有名な井出商店の味をカップラーメンで食べたことがあったので違和感はなかったが、スープをすするたびに 「うまい・・」 と感じた。 具はとろとろのチャーシュー、ネギ、メンマ、かまぼこ?とシンプルなビジュアルであったが、たまり醤油の濃厚さがとんこつと融合してとにかく濃い。麺も濃厚スープが絡むのはもちろんだが、逆にスープを吸うという感じの変わった麺でコレが美味しくて気に入った。次回はバリカタで頼むべきだな。
同じ醤油トンコツでも家系とはちがう驚きだね、和歌山ラーメンおそるべし。笑



そして追加ですが、富士山山頂のラーメンも載せておきます(笑)
“ラーメン”の文字をみて一瞬期待をしましたが、水の確保が難しい標高3700mなのでいちいちダシを作ってなんてやってません、、中味はインスタントです・・。
味噌、しょうゆ、いずれも800円、日本一高い場所で、日本一高いラーメンかもしれませんね(笑)
でも、名づけて 「富士山 雲海ラーメン♪」 こんなロケーションで食えばなんでも超ウマでございますw
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いやぁ~、ここまで書くのに約3時間・・。ラーメンブログはエネルギー使いますねぇ。。
今日行けなかった 「アイバンラーメン」 は目下大注目のお店です。8月は必ずやレポートしてさしあげます。 そして久々に群馬のラーメン巡りもしてみたいと思っている今日この頃です^^
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by mm_500 | 2008-07-30 22:11 | ラーメン
冷製胡麻しゃぶパスタ
会社にあった業務用レシピをパクってみましたが、この暑い時期に超簡単でおいしそうなので豚肉を買ってきてさっそくやってみました。
作り方の説明はいりませんね^^ パスタを茹でて冷水でしめて、豚肉もしゃぶしゃぶにして冷やす。今回はベビーリーフをのせましたが、水菜やかいわれ、プチトマトなんかでもいいでしょう、お好みの野菜をのせて胡麻しゃぶのタレをたっぷりと♪
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サラダパスタ風においしくいただけます。ちょっと豆板醤か何かでピリ辛にするのもいいかもですね。 料理が面倒なときにおすすめかもしれません^^
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by mm_500 | 2008-07-29 22:54 | 料理・食べもの
当たりです♪
f0128018_0265552.jpgあっ、、予期もしないでこんなのが出てくると嬉しいもんなんですよねぇ^^ 酔った帰り道、さりげなく小躍りしてました♪
世の男性諸君、心の中の 「あの夏の少年」 を忘れてないか~い!そんなときは短パンとランニングシャツとガリガリ君ですよ~♪
そういうおれは、、本日はたまたまスーツ姿でガリガリ君でしたが、ファミチキとチョコモナカジャンボ同様、酔った家路の買い食いレパートリーのひとつです。(笑)
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by mm_500 | 2008-07-28 23:51 | 料理・食べもの
富士吉田のうどん
富士山の帰り道、 「うどんの街」 富士吉田に寄った。 まだまだ全国区ではないが小さな街に約60軒ものうどん店がひしめき、最近になってローカルフードとして注目を浴びはじめているご当地グルメなのである。
日帰り温泉で吉田うどんのパンフレットをいただき店を探すことにしたが、ほとんどの店が2時~3時で閉店してしまっている。夕方以降に開けている店はごくわずかだ。 その中でもインターから近く、創業50年の 「つるや食堂」 という夜までやっている店を見つけたのでさっそく出かけてみることにした。
街から離れてひぐらしが鳴く山の麓にその店はあり、店に入って「すいませーん」と呼ぶと中から「はーい」と、「あぁ、お客さんね?」とおばあちゃんが出てきた。ローカルでいい感じです^^ うどんは素うどん350円、肉うどんで400円という安さ。だいたいこの値段で食べられるのが吉田うどんの特徴みたい。
f0128018_21434352.jpg注文した肉うどんはカツオだしに薄いしょう油の味付け、そして茹でたキャベツとにんじんが乗っておりこの辺の盛り付けも吉田うどんの特徴らしい。肉は牛の時雨肉風に味付けされたのが乗っていた。 特筆なのはうどんのコシの強さ、ブリブリと弾力がすごくて埼玉の 「田舎っぺ」 顔負けのうどんである。これで400円なら充分おいしいと感じる。

窓が全開でそこから入ってくる天然の夕風とひぐらしの音、そしておばあちゃんの人柄もよい。地味なお店であったが美味しいうどんを食べさせてもらえた^^
帰ってきて吉田うどんを調べてみたら、讃岐うどん同様に看板、のぼりも無い店や、行列ができる店もあるそうだ。そしてテーブルに置かれていた胡麻で作った薬味(すりだねって言うらしい。ちょっと怪しくて手をつけなかったが…)を自分で入れるのも吉田うどんの特徴らしいです。

吉田のうどん≫http://www.fujiyoshida.net/forms/info/info.aspx?info_id=2002
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by mm_500 | 2008-07-27 21:43 | 料理・食べもの
富士山3776m☆登頂
木曜日に富士山を歩いてきた。
週末だと登山者の行列で大混雑だろうから、日帰りというタイトなスケジュールになってしまうけれどもあえて平日に行くことにしたのだ。 ちなみに今回は山歩き初心者と同行、初めての山行にしていきなり日本最高峰を目指すというからすごい..。

富士山といえば、山好きでなくとも日本人ならば一度は登ってみたい山だと思う。 おれも 「いつかは..」 と思っていた。ところがいざ山行きの予定を考えると北アルプスなどの山に気持ちがいってしまい、結局 「いつか登ればいいやw」 とずっと先送りしてきたのだ。
しかし今回はちょっとした 「スキー滑降コースの下見」 という富士登頂の目的が見つかったので早く登りたくて仕方なかったのだ。 話の続きと山行記は近日中にホームページの日記にてじっくりと書くことにして、まずは何枚かPHOTOだけ載せて綴ってみることにします。
午前4:00五合目を出発、夜が明けてくるとすでに雲海の上に。
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7時間かかって登頂。 酸素が薄いですねぇ。。
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天気は快晴、果てしなく雲海が広がってます。 雲がなければ北アルプス、関東平野、伊豆半島まで眺められそうなパノラマ。
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そしてこちらは日本一高い場所で売っているラーメン(笑) 水は貴重なのでダシから作る訳ではなく、もちろんインスタント。800円もする…。でも格別のおいしさ^^
雲海をバックにラーメンは映える写真、なかなかイイでしょ♪
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下山は約3時間、砂利のジグザグ道をひたすら下りてくる。この 「須走口」 の大斜面がスキーコースだ。なるほど、山頂から6合目辺りまで見渡せる広大な一枚バーンだな。斜度は結構キツそうだが豪快なスキーができそうだと憧れの富士山滑降を想い描いた。
というわけでまる24時間ほとんど寝ずに行動したので疲労もMAXに達しましたが、経験の大きさは何事にも代えられない富士山登頂でした。

下山後に富士吉田のうどんに立ち寄り店のおばあちゃんから聞いたのだが、翌日は 「富士登山競争」 という日本一過酷なマラソン大会が開催されるらしい。 優勝者は麓の富士吉田市から
2時間40分で駆け上がるというから超・超人のレベルだ…

さてさて、話は全然違いますが今日は隅田川花火大会。 これから浅草で夜遅くまでカキ氷を頑張って売ってきます。 行ってきます(笑)
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by mm_500 | 2008-07-26 10:38 | アウトドア
東京散策 渋谷“のんべえ横丁”
つねにファッションと若者文化を発信してるハイパータウン 「渋谷」。 でもこのド派手な街の、しかもド真ん中、JR渋谷駅から超至近距離にこんな信じられないような昭和レトロな一角がある。
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「のんべえ横丁」 っていう昭和にタイムスリップしたような長屋風の飲み屋横丁なのだが、JR山手線の線路沿いの小路みたいな場所に20~30軒が3列に軒を連ねている。
この横丁にはおでん屋あり、ジャズを聴かせる店あり、小料理屋ありとジャンルも色々だが、どの店もおよそ1坪程度でカウンター3~4席だけという感じで、しかも激しく急で狭い階段で2階にまで店があるから、そのインパクトったら誰しもが一回歩いたら忘れられない場所なのである。
夜になると赤ちょうちんが灯り、周りの渋谷のギラギラした雑踏とは別世界…。 カウンター越しのマスターやママさん相手にグダグダ酔って語る昭和カタギなおじさん達の姿が思い浮かぶなぁ(笑)
今じゃ木造建築がNGな東京都心、しかも若者だらけの渋谷にこんなスローな雰囲気の街並みがあることが嬉しいじゃないか^^
そんなことを想いながら店舗移動の間にこんな空間(というか近道・・w)を歩いて裏路地を楽しんでいる。 笑
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by mm_500 | 2008-07-22 23:08 | 東京散策
冷やし胡麻ラーメン
f0128018_23204668.jpg即席で 「冷やし坦々麺」 みたいな胡麻ダレの冷やしラーメンを作ってました。
辛味噌はけっこう凝りまして15種類以上のスパイス入り。 胡麻ダレはしゃぶしゃぶのタレ、そしてほぐし蒸し鶏みたいなのを乗せたかったのだが、面倒くさいのでファミチキをスライス(笑)
すごく簡単に作ったわりには美味しいかもです。挽肉+チキンで肉々になってしまってちょっとナンセンスでしたが、揚げ物の食感はなんだか新鮮でしたよ。
結局、棒々鶏冷麺みたいな、ジャージャー麺みたいな、冷やし坦々麺みたいな曖昧な食べ物でしたが、まぁ美味しく食べられればいいということで^^

ちなみにお昼にはシーフードミックスにさらにエビ、イカまで買ってきて 「シーフードカレー」 を作ったのだが、ワイン蒸しまでして気合いを入れて作ったわりには 「超ふつぅ…」
トマトをたっぷり入れてもっと濃厚に、そしてシーフードの香りはもっと貝類を刻んでって課題を残して次回リベンジ。
料理って楽しいですね~♪
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by mm_500 | 2008-07-21 23:29 | 料理・食べもの
かき氷屋で気分ハイ♪
f0128018_094425.jpgこの週末は世田谷区経堂のお祭りで 「かき氷売り♪」
しかし、6~7時間ひたすら大声とハイスピードでこなすから超ハード、、瞬間的には15メートルぐらいの行列になることもあってハンパじゃなく忙しい。。
でもときどき目の前を阿波踊りやサンバが行進していくから、こちらもテンションアゲアゲさぁ♪ 商売好き、お祭り好きには 「これぞ!」 という仕事だね(笑)
結局、2日間で1500個近いかき氷を売りさばいた、、
これってかなり驚異的な数字だと思います。足腰も当然ふらふらですがイイ疲れです。。(笑)

で…、来週土曜は浅草。隅田川の花火でまたまた 「かき氷屋♪」 人数も規模も桁違いなので闘志めらめらです。とりあえず浅草関係者のみなさん、アゲアゲで頑張りましょう!
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by mm_500 | 2008-07-20 23:52 | 仕事のこと
うなぎLOVE♪
土用の丑から一週間ほど早いのですが、衝動的に 「うなぎ」 を食べたくなったのでスーパーへ蒲焼きを買いに走った^^ しかし…、売場にはスリッパサイズの巨大な中国産¥580(激安・・)と、スリッパ半分程しかないのに¥1200もする高価な国産うなぎしかない。。 「究極の二択だ・・ 中間はないのか中間は…」 と心が揺れる。。
このテの激安品はヤバイぞ、、臭かったり、皮がゴムみたいだったり、味がしなかったり、過去に何度もハンセーしたからなぁ。 ラップを破って匂いだけでもかぎたかったww
でもなぁ、逆にこんな高価な国産など求めてきた訳でもないし。。
ということで決心、 「質より量だ!」 ってことで中国産を買ったw 固くて臭けりゃ山椒を軽くふって酒蒸しでもすりゃ、ちょっとはまともになるだろ♪ どうにかして旨く食ってやるさ(笑)

じつは 「量」 を選んだのにはちょっとした訳があった。 ゴハン(たれ) → うなぎ(たれ) → ゴハン(たれ) → うなぎ(たれ) の4層からなる “うなぎ二段重” を作りたかったのだw
ということで、重箱はないのでどんぶりで作った♪
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たれは適当にしょう油、みりん、酒、砂糖で作って、うなぎはただ単に焼き網で火を通してタレにくぐらせただけなのだが充分に柔らかくて旨い。 3人前ほどで580円の激安うなぎとは思えませんよコレ・・、あなどれない。小骨はアレでしたが品質的には大満足。 たれにも脂と少しだけ焦げた炭みたいな粉がまじって風味もちょっと本格的だし(笑)
さあさあ来週は土用の丑、翌日に行って売れ残りを安くゲットして “トリプル重!?” でも作ろうかいなw いや、ひつまぶし…、うなぎ茶漬けもいいな~。。 こうしてうなぎLOVEな気持ちを膨らませたまま来週を迎えようと思った♪
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by mm_500 | 2008-07-18 23:16 | 料理・食べもの
クロックムッシュ パート2
ゆっくりとお昼前に起きて、タマゴとバターを使って 「ムッシュくろぐろ…」 を作りはじめました。 いや、、不謹慎なので訂正です。。 「クロックムッシュ」 の間違いです(おい・・)
前回のはクロックムッシュの名前の由来となる “サクサク感” を出す作り方でしたけど、今日のはフレンチトーストでハム、チーズ、ホワイトソースをサンドしてるので 「クロックむにゅむにゅ・・」 って感じです (おい!)
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相変わらずですが作るのに30分、食べるの2~3分。 鳴呼… あっけないというか、儚いですね。。

ところで無料レンタルサーバーへのホームページのアップロードを頑張ってトライしてますが思いきり拒否られてます…。「なんでだろ…」と挫折寸前。。 エラーメッセージが意味不明で次に進めないので途方に暮れてますw
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by mm_500 | 2008-07-17 12:50 | 料理・食べもの