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ラーメンブログ (4月編)
早朝出勤でくたびれ果て、ビールもいい感じに回ってきたから超眠くて仕方ないのだけれど、月末のお決まりブログだから頑張って書いてみました(笑)
しかし、4月はメタボリックシンドロームに陥るのを懸念して、ほとんど徘徊はいたしませんでしたが…(笑)




「万世酒場」 (千代田区神田須田町) ★★★☆☆☆☆☆☆☆

東京都心で 「排骨(パーコー)麺」 っていったら、ひとまず秋葉原の万世ですね。(いや、「でした・・」 だな。) ラーメンを食べ歩く前の若かりし頃は、“脂っこくて肉々しいラーメン” を食べたくなると、本社から程近いこの店に何度か足を運んだもんです。 しかしどうしたことか・・、舌がやや肥えてしまったのでしょうか・・、もしくは自分が大人になってしてしまったからなのでしょうか…w 久しぶりに行ってみてこのパーコー麺とお店自体がどうも受けつけられませんでした。。
なんだろ、、脂の香りだらけという感じがしてしまったのもそう、しかも店員のうるさい声への嫌悪感やグリストラップから流れてくる嫌な臭いだとか…。 いろんなものを加味して総合的に 「美味しくない…」 と思ってしまいました。。




「博多三社塾」 (台東区入谷) ★★★★☆☆☆☆☆☆

f0128018_22354239.jpg入谷まで仕事で出かけたので以前からとんこつラーメンでメモしておいた 「博多三社塾」 へ出向いてみました。
他の方のレビューを拝見していたらどうやら 「一風堂」 の出身みたいなので、サラッとしたクリーミー系のとんこつかな?と思ったらやっぱりそんな感じでした。
落ち着いた木目調のお店で清潔感が感じられます。スタッフも適度な緊張感があっていい雰囲気だなと思いましたが、自分的には麺がどうもイマイチという感想でした。なんとなく明○のチ○ンラーメンみたいな食感と味・・、そんな率直なイメージを抱いてしまったのです。。
鶯谷周辺にはとんこつラーメンの有名店も少ないですし、しかもこの店は飾り気もなくて一本気な感じのお店だったのでファンはきっと増えていくと思います。もっと博多ラーメン特有のスープの風味と濃厚さ、そして麺のインパクトの弱さを変えてくれたら自分もさらに足を運ぶのになぁと思いながら出てきました。



「めん屋 そら」 (千代田区神田) ★★★★★☆☆☆☆☆

f0128018_2236024.jpg時々ラーメン雑誌で紹介されている 「めん屋 そら」、会社から近い場所にあるのでふらっと出かけてみました。ちなみに場所は神田駅南口からわずかですが、細い路地裏にある店なので結構みつけにくい感じです。
評判ではどうやら塩がメインのようなのでデフォルトの塩ラーメンを注文、細麺か平打ち麺が選べます。 周りのお客さんは半分以上がつけ麺をオーダーしていました。
ラーメンが到着。値段は神田界隈にしては650円と良心的なのですが、値段と比例するかのように小ぶりの丼に思いきり見た目がシンプルなラーメンです… チャーシューもびっくりするほど薄かったし、正直 「おいおい…」 という第一印象。
でもスープには素材がすごく良さそうなダシを贅沢に使ってる感じで上品かつまろやか、深い味で美味しいと思います。ちょっと自分的には塩が強すぎるかなという感想でしたが。。
専門家からのラーメンの完成度としては評判いいのでしょうが、サラリーマンの価格 : ボリューム : 美味しさといったバランスの観点からですとちょっと物足りない感じに思えました。



「らーめん・つけ麺 秀」 (埼玉県桶川市) ★★★★★★☆☆☆☆

f0128018_2236194.jpg4軒目は我が街で以前から気になっていたラーメン店です。
旧中仙道沿いに2007年9月に開店したつけ麺と自家製麺が売りのお店ですが、白地に黒文字の暖簾と看板が夜になると妙に目立ち、たった半年ですでに桶川市内でも評判は上々のようです。
自分的にはつけ麺はラーメンじゃないので、メニューのトップにあった 「しょうゆトンコツ」 を注文。海苔のさし方やダシの感じ、家系と大勝軒をミックスしたような印象でした。
そしてウリである自家製麺はちょっと加水率が高い感じかな、、ツルツル感が妙に工業製品的な印象を受けました。スープが濃いのでもっと手打ち感のあるモチモチした食感が欲しいなぁという感想です。
ただ抜群に美味しかったのは厚さ1cm以上のトロトロしたチャーシュー。オーダーに追われる中でも備長炭を使ってジリジリと七輪で焼いておりまして、すごくこだわりを感じましたし過去のどの店のチャーシューよりも美味しく思えました。
接客態度も良いのでこれからももっと繁盛していく店だと思います。個人的にもっと注文をつけるならば、自家製麺をもっと強調してさらにコシのある麺にしてもらいたい事かなぁ。桶川市民として期待してます。




ということで今回はみんな辛口トークばかりですみません。。
「おまえ何様だよ、、 キミの舌に合わせてる訳じゃないよ・・」 という言葉が聞こえてきそうですね(笑)。 あくまでラーメン大好きなmasaの個人的主観ですので参考程度までにと思います。
ちなみに今回の4店はみんなそうでしたが、勝負どころが 「つけ麺」 なのか 「ラーメン」 なのかはっきりしてもらいたい店が多すぎます。「両方おすすめです・・」という店がいちばん困りますね。。
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by mm_500 | 2008-04-30 22:37 | ラーメン
ポンデケージョを作る
せっかくの休日です。なるべくなら東京へは近づきたくないですし、ましてや会社になんて一歩たりとも近づきたくありません。。 しか~し 今週は来年度予算のヤマ場、分担作業が山積み状態だったので仕方なく半日休日出勤をしておりました。。
とはいえ、そんな中でも相変わらずヒマを見つけては面倒くさいことをチャレンジしているmasaでございます(笑)
帰宅後、先週末に失敗した 「ポンデケージョ」 をリベンジで作っておりました^^
前回はベーキングパウダーを入れ忘れ、「どうにかなれ~!」とイースト菌を無理やり後から入れてみたのですが、お焼きみたいにブリブリな食感のパンみたいなだんごみたいな物が出来あがってしまい失敗に終わったのです… なので今回はレシピはそのままで再度挑戦。

作り方≫
1.牛乳40cc、バター10g、水30ccをレンジで加熱。
2.ボウルに片栗粉1カップ、ベーキングパウダー小1杯、タマゴ1個、粉チーズ1/3カップ、長芋おろし大さじ2ぐらいを用意し、1を入れてこねる。
3.3cmくらいの球を作り、180℃のオーブンで20分ほど焼く。
発酵無しですから意外と簡単です。
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ポンデケージョはブラジルのおやつで、ポン=パン、ケージョ=チーズの意味。今でこそ一般的に知られてますが、15年ほど前に突如ウチの会社の新業態の店で売り出した頃はまったく初めての食べ物でその食感にびっくりした記憶があります。
本当はキャッサバ芋(タピオカの原料)という芋の粉を使うみたいですが、要はデンプンが必要なわけで片栗粉やジャガイモでも代用できるのです。さらにブラジルの方に言わせると真ん中が空洞になっているというのもポンデケージョの特徴らしいです。

さて講釈はこのぐらいにして、やり直しのポンデケージョの採点は… 50点(;。;)
表面サクサクで中はもっちり、食感はいいのだがチーズが足りない。。 パルメザンだと半分ぐらいを使う勢いじゃないとダメみたいですね…
近いうちまた3度目のチャレンジで 「ポンデケージョ」 を完成させたいと思います。 それまでに誰か、空洞になるように焼くポイントがありましたらアドバイスをお願いしたいと思います^^
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by mm_500 | 2008-04-29 20:05 | 料理・食べもの
越生の 「上谷の大クス」
関東最大の巨樹といわれる 「上谷(かみやつ)の大クス」 を見つけに、梅林で有名な入間郡越生町までマウンテンバイクを積んで出かけてきた。
群馬にも以前に 「野の大クス」 という大木を紹介したのだが、幹周りの太さはそれをさらに越えて全国でも19位にランクするほどの巨樹なのである。
環境庁 巨樹ランキング≫http://www.kyoboku.com/top50/
越生町役場に車を止めて観光案内所で場所を確認しながら「三滝入口」の交差点を梅林方面へ左折、そこからは最勝寺を目印に地図だけを頼りに進んでいく。 「大クス」という看板はほとんど無いため地元の方に道を聞いたほうがいいかもしれない。
人里を離れて林道を2キロほど登ったあたりに 「上谷の大クス」 の看板と駐車スペースがある。そして農家の屋根のむこうにあるある…、ひと目でそれとわかるデカい楠の木が。 そこからは徒歩で木の下まで行ける。
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今にも動き出しそうな5~6本の太い幹が根元でひとつになり、圧倒的な巨樹のオーラを出している。 保護のために木道の柵で囲まれてしまっているが、神木として守られてきた巨木ではなく、これこそ野生で育った森の盟主という感じだ。 伝承によると樹齢は1000年、樹高30m 幹周15mという堂々とした風格。根元の面積が6畳間とほぼ同じくらいといえば想像がつくだろうか。
見上げると周囲を覆いかぶすように新緑の葉がゆさゆさと4月の風に揺れていて気持ちいい。ときに街を離れてこんな山奥のこんな巨樹に逢いに来ることができた喜びを感じる。
案内の看板には 「悠久の時の流れをみつめてきたかけがえのない財産です。大きな体をしていますが繊細な植物です。末永く生きながらえるように大切に守っていきましょう」 と書いてある。本当にそう思う。

f0128018_2252451.jpg帰り道、都幾川にかかる沈下橋をみつけた。関東ではなかなか見ることがない橋なので立ち寄って徒歩で散策してみた。昨秋の四万十川が思いおこされた感じ^^
埼玉県なかなかやるじゃないか^^ 大自然こそ少ないが比企周辺には人里という感じの田舎の景色がたくさんあってなんだか嬉しくなった。
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by mm_500 | 2008-04-27 22:10 | アウトドア
職場を辞めるということ
友達が今日をもって長く勤めた職場を退職した。 「長い間お疲れさま~」と丁寧な言葉をかけてあげたかったのだが、自分も寝不足と仕事疲れで精一杯。。 適当な言葉しかかけてあげられなかった。
自分の場合、かれこれひとつの職場に20年以上も身を置かせてもらっているため、言葉では難しいんですけど意地というかプライドというか、変な保守感みたいなものがあって 「辞める」 という事をなかなか考えられずに生きてきた。 たぶん居心地ややり甲斐みたいなものもきっとあったからだと思います。
永年勤めてきた職場を辞めるということ、きっと想像以上に精神的なエネルギーを使うのでしょうね。。 でも今日の友達のことや、今まで辞めていった後輩達の事を思ったりするとき、その潔さを羨ましく感じたりするのも事実です。

なんだか酔ってるので言葉がまとまりませんねぇ。。(笑)

ともかく色んな理由はあるかもしれませんが、思い入れのある職場に勇気を出してでも去って、新たな別の場所で羽ばたこうとするチャレンジ精神にエールを送りたいと思う。

酔っ払ってこんな難しい言葉を並べようとしたおれがバカでしたが、そんな気持ちです^^
おやすみなさい♪
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by mm_500 | 2008-04-26 00:26 | 日記ブログ
未知の生ハム…
突然しょうもないネタではございますが… 「生ハムを焼いてみました」(笑)
半生で燻製されて、それが美味しいからこそ 「生ハム」 なのに、未知の領域といいますか、常識破りといいますか・・、とにかく実験をしてみたくなったのであります^^
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結果≫ 塩分が強調されいて結構油が出てきます。食感と風味は燻製度の弱いベーコンというか、ブリブリな薄い豚ロースって感じ。。 でもこれ、例えばルッコラなど香味のある生野菜のサラダに乗せたり、オリーブオイルとも相性よさそうな感じです。
もっとカリカリに焼いたり揚げたりしてみたらどうなるんだろ… 念のためそこまで想像してみました^^

まぁ、発見というのはこんな誰もやらないような唐突な思いつきから始まるもんだと思ってます。次回は豆腐でスープでも作ってみようかしら(笑)
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by mm_500 | 2008-04-24 23:04 | 料理・食べもの
あぁ、、山に行きたい…
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いたって心は健全、なのにどこか毎日が消化不良で乾いている。。
というか、人と仕事と都会生活に疲れてしまってる感じ。
こんな時はぜったい 「山歩き」 だ、喧騒を離れて真っ白な尾瀬や白馬山麓あたりに出かけたくなる。 GWは首都圏を脱出しよう…
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by mm_500 | 2008-04-23 21:36 | アウトドア
映画 「クローバーフィールド」
f0128018_1135586.jpg予告編から謎が多かったこの作品なのだが、何の事前情報もなく 「とりあえず見ておこう」 と思って見てきた。
チケットを買う時点からいきなり 「撮影方法がアレなので酔ってしまうかもしれませんが・・」 というスタッフからのお触れ。。 映画が始まってからその撮影方法に 「なるほど・・」 って気づく。
舞台は平穏なマンハッタン、賑やかなパーティー(トラブってたが・・)の途中にいきなりの爆音と自由の女神の首が転げ落ちてきて、ビルが次々と 「あれ」 によって破壊されていく。
ちら、ちらっとしか姿を見せない 「あれ」 は最後の最後まで謎。圧倒的な破壊力の前になすすべもない様子を描いたパニックムービーであった。
そしてエンディングは 「えっ!? 終わり!!?」 という感じの空虚。。 どうやら続編もあるらしいのだが、もっと期待させて欲しかったなぁ。
ニューヨークの街が破壊されていく見事なCGとドキュメンタリックな描画手段は技ありと思ったけど、ホラーなのかSFなのか、ある意味恋愛モノなのか、とにかくわかりにくいシナリオと 「あれ」 のリアルさや怖さがイマイチという消化不良みたいな寸評。。
「映画のエンディングって大切なんだなぁ」 って思ったクローバーフィールドを見ての雑感。

短編映像を見たい方はこちら≫http://www.bustertv.com/index.php?screen=MovieDetail&videoId=1610
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by mm_500 | 2008-04-21 23:14 | 映画
焼きまんじゅう 初挑戦♪
上州名物の “焼きまんじゅう” を初めて作ってみた。 とは言ってもスーパーで買える物と家にある材料、そしてガスコンロだけで作ったので、本格挑戦へのテストランみたいな感じだ。

作り方≫(4串分)
1.強力粉220g 薄力粉55gをボールに用意。
2.40℃の水にイースト菌7g、砂糖6g、塩(少々)を加えて混ぜ、1に入れて15分ぐらいこねる。
3.12個のだんご状(ピンポン玉大)に分け、30分ほど温かい場所で発酵させる。
4.鍋(超弱火)で20分ほど蒸したあと表面を乾かし、串に刺す。
5.ガスコンロの直火で軽く表面を焼いたあと、タレ(※)をハケで塗りさらに焼く(3回ほど重ね塗り、焼きを繰り返す)
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※タレの作り方≫
1.鍋に水70ccを沸かし、ザラメ90g、黒糖70gを溶かす。
2.赤味噌を70gを溶かし、水溶き片栗粉(10g)を加えてよく混ぜる。

ということで、こんな感じに出来あがりました♪
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発酵したまんじゅうを蒸し器に移す際に生地がつぶれてしまって、ズッシリした食感になってしまったので本物とはちょっと違うかなって思ったけど、タレがとにかくGOOD!まさにこの味だって感じた。 自分なりには65点♪

本物の焼きまんじゅうと今回の試作との違いはというと、
①まんじゅう生地を作るのに米を溶かした粥と麹(こうじ)を使っているため本来はもっと酸味と香ばしさがある。
②発酵から蒸し器に移動させる際に生地をつぶしてしまった結果、ぶりぶりと重たい感じになってしまった。本来は蒸篭(せいろ)で発酵させてそのまま膨らんだ状態で蒸すから食感の軽いまんじゅうが出来る。
③極めつけはやっぱり 「炭火焼き」。 さすがに家の中で炭をおこすことは出来ないのでガスで焼いたが、炭の香りが混じってこそ焼きまんじゅうなのだ^^

さぁツボは押さえた。次回はよぉ、もっと完璧なのを作ってみんべぇ!(群馬弁)
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by mm_500 | 2008-04-19 23:47 | 料理・食べもの
オリジナル・まかないオムライス・・(?)
働き過ぎ(?)と寝不足の一週間が終わって気が抜けたせいか、ほんの少量のお酒でイイ気分になってるmasaです♪

そんな今日、手伝いで入った店のアルバイト達がどこでどう聞きつけたのか、いきなり 「オムライスを作って下さいよぉ~」 と言いだしたので、お昼の休憩時間に作ってあげることにしました。
店の材料をあれこれ使った 「オリジナルオムライス」 (社長、こんな事しててごめんなさい・・)なのだが、手間いらずで驚くほど美味いので参考程度にレシピを書いておいてみます。
1.バターでタマネギみじん、ソーセージみじんを炒める。
2.米を入れてパラパラにしながら “すりおろし野菜ドレッシング” とケチャップを加え、ホワイトペッパーで味を調える。(※すり野菜ドレッシングがキメ手です。ニンニクの香ばしさと雑多な野菜の風味がイイんです。) そして炒めたケチャップライスを型に入れて皿に盛っておく。
3.卵2~3個にホイップ、牛乳を適当に加えてをほぐし、フライパンで半熟状態までスクランブルして固まらない絶妙なところでケチャップライスにのせる。
4.デミグラスソース(市販)を加熱して、少しだけ横に垂らす。
5.ケチャップとパセリで赤、黄色、緑が美味しそうに映えるように仕上げて完成♪

f0128018_223643.jpgていうかこんな業務外レシピ、本来は違反なので会社じゃ怒られてしまうかもしれないです・・、でも作っちゃった物は仕方ないですね。。(笑)
とにかくタマゴがふわふわでライスの味が奥深いです。
アルバイトの皆さんもそれなりに絶賛してくれて嬉しかったみたいです^^ こうして午後もいい仕事をしてくれればイイんじゃないですかね♪





f0128018_22394584.jpgちなみにランチのセッティングで並べた60個のサラダ、圧巻だったので思わずオマケの画像として撮ってしまいました。。 日常の仕事からのヒトコマ、でした^^
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by mm_500 | 2008-04-18 22:46 | 仕事のこと
カフェの黒板・パート4
f0128018_22115331.jpg普段の仕事のオマケ的な作業なのだが、シフォンケーキの絵が妙にリアルなので写真を撮ってみた。 それでも描いて出した途端にケーキの販売数が変わっていくからなんだか面白い。

調べていると 「チョークアート」 という商用での実益がある世界を知った。 趣味半分で自分でもやってみようかな、、なんて思ったり。。
こういう仕事ならアイデアどんどん出して頑張ってしまいそう^^
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by mm_500 | 2008-04-16 22:12 | 仕事のこと